給与計算の手間
アルバイトを数名雇っているので月末は、給与計算の仕事が増えて
とても面倒くさいです。
厚生年金保険、労災保険、住民税、所得税、、、
アルバイトの人数は少ないほうだと思うのですが、
それぞれの扶養状態などで少しずつ異なっているのでややこしい。
月末は給与計算に時間が取られてしまい本業の作業時間が
取れなくなってしまうので困ります。
アルバイトを数名雇っているので月末は、給与計算の仕事が増えて
とても面倒くさいです。
厚生年金保険、労災保険、住民税、所得税、、、
アルバイトの人数は少ないほうだと思うのですが、
それぞれの扶養状態などで少しずつ異なっているのでややこしい。
月末は給与計算に時間が取られてしまい本業の作業時間が
取れなくなってしまうので困ります。
販売管理ソフトの多くは社内外でwebネットワークを作って
データのやり取りが出来るようです。
そうなるとやっぱりセキュリティが気になってきます。
簡単に不正進入されてしまってはたまりません。内部情報が駄々漏れです。
しかし、あまりに厳重にしすぎてデータの流れが遅くなるようでは
販売管理するどころか情報交換が滞ってしまい意味がなくなってしまいます。
セキュリティについても、シンプルにそして厳重に警戒できるようなソフト開発も
ソフト制作会社の力の見せ所だと思います。
青色申告で65万円が得します。
と書くと誤解が生じそうです。
しかし、半分いや75%は本当です。
個人事業で決算の申告をする際に所得から65万円が控除されるのです。
仮に、税率を5%としても32500円の所得税を節約することとなります。
とても大きなメリットですが、単純に青い申告書を書けばいいのではありません。
複式簿記による帳簿の記録と保管が条件となります。
帳簿と聞くと面倒臭そうですが、現在では青色申告用のパソコンソフトがいろいろあるので
そんなに難しいことではありません。
日々のお金の流れを記録するだけで大きなメリットを生み出すのです。
やらなきゃ損をしてしまいます。
顧客管理のソフトがあるのを知りませんでした。
今までは、自分で作ったエクセルファイルで情報を扱っていたのですが、
それでは情報の管理どまりでした。
専用の顧客管理ソフトを使用すると、いろいろな情報をベースにしたランク付けや
顧客への販促時期も教えてくれるのです。
また、顧客の分布を地図上で示してくれて、営業活動の効果的な動きをすることが
できます。
この分析力を利用してより効果のある販促活動をしていきたいです。